予定日通り!
朝からメジロが気になる~。
何しろそろそろ孵化予定日です。
親鳥の様子がちょっと違う気がするのは、そう思って見るからかな・・・。↓

・・・!!↓

そして、親鳥が飛び立った時、カメラをかざしてみたら・・・生まれていました!↓
少なくとも一羽は孵化したようです。
いやいや、こんなことして親鳥が巣を放棄したりしたら大変、、と急に心配になりましたが、すぐに戻ってきました。よかった!↓

明日からも時々ドキドキ見守る予定です。
朝からメジロが気になる~。
何しろそろそろ孵化予定日です。
親鳥の様子がちょっと違う気がするのは、そう思って見るからかな・・・。↓

・・・!!↓

そして、親鳥が飛び立った時、カメラをかざしてみたら・・・生まれていました!↓
少なくとも一羽は孵化したようです。
いやいや、こんなことして親鳥が巣を放棄したりしたら大変、、と急に心配になりましたが、すぐに戻ってきました。よかった!↓

明日からも時々ドキドキ見守る予定です。
我らが笛の会のリーダー・Nさんの発表会で、みなとみらいへ。→
NさんはNHK「ふえはうたう」「趣味悠々」講師・吉沢実先生のリコーダー教室に通われていて、昨日はその教室の皆さんによるコンサートでした。
「演奏中の撮影禁止」とのことで、退場シーンだけ。。↓


リコーダーというと小学生の吹くピーヒャラ音を連想しがちですが、立派なクラシック・コンサートでした。
先生のお話もとても楽しかったです。
・・・こっちの笛の会もまたよろしくね、Nさん!↓

お疲れ様でした~。
6月10日の当ブログの検索フレーズ・ランキング。→
日頃からコバノランタナのおかげでお客様に来ていただいてますが、さすがにランキングの3つまでがコバノランタナとは、マジっすか。。
一季咲きのバロン・ジロー・ド・ラン。
蕾が開いたのが今日って・・・マジすか。↓
ちょっとショボイっす。
そして、なんと作りかけの巣を諦めていなかったメジロ!
なんでこんな所に?背伸びさえせずに手が届きます。
もうガラスの開け閉ても不自由になってしまいました。↓


今朝もまた私と目が合って、慌てて逃げていったけれど・・・「せっかくここまで作ったんだから」と思うのは、鳥も同じなのかもしれません。
ホントにここで子育てするつもりなのかな、マジか。。
昨秋新調した巣箱は、スズメにはわずかに巣穴が小さい仕様(しかも穴を削り広げることはできない材質)で、シジュウカラ専用物件。
・・・残念ながら売れ残ってしまいました。
うーん、掛けた場所が悪かったかなぁ?と考え、一つ思い当たるフシが。
巣箱の下方にある鉢の中に、なんとサラミを発見したのです(4月5日撮影)。↓→
以前やはりここに油の塊(固め処理後の)が入っていたことがあり、誰かのイタズラかとも考えましたが、二階のベランダの鉢にギョウザを発見した時、カラスだ!と。
これではシジュウカラは寄り付きませんよね・・・。
一方、庭ではメジロが予想外の巣作り!↓

うわーー!!と感激しましたが・・・あまりにも場所が悪かった!
何しろ、リビング前に誘引したコーネリアの、しかもサッシのすぐ前。↓

たちまち親鳥と目があって、今も作りかけの巣が残ったままです・・・本当に残念![]()
きれいな花と(4月9日撮影)→
可愛いくて美味しい実で(5月25日撮影)、↓
お気に入りの果樹です、ジューンベリー。
・・・カメムシが集まること以外は!
昨年はカメ大発生にビビり、作れたジャムはほーんのチョッピリ。。
虫は見るのさえもイヤな私、毎年カメムシの頃には極力近づかないよう避けるばかりでしたが、今年は一念発起!
お友達に教わった捕獲器で対抗してみることにしました。エライぞ、私!
ペット・ボトルをちょっと工作した「カメ地獄」。
底面には魔の液体入りです。。↓

これをいくつも作り、ものすごーく腰が引けた状態ながらも毎日数匹ずつ地道に捕獲し続けたところ(「カメ地獄」の中は決して見ません)、昨年までの大発生はウソのよう!
カメがカメを呼んでいたということでしょうか?
昨年のプレミア・ジャムの容器(右)に比べ超巨大な容器にたっぷり(実が時間差で熟すので、これと同じものがあと数個)のジャムができました。↓

カメムシにお悩みの方、勇気を振り絞って
トライしてみて下さい!
玄関脇のセプタード・アイル(5月12日撮影)。→
今年も大好きなミルラの香りで咲いてくれました(5月14~16日撮影)。↓


…しかし、共演予定だったプリンス・チャールズは遅刻!(本日撮影)
もうセプタード・アイルの一番花は終わりだよー。↓
いっそクレマチス同士、踊場と組み合わせますかね。。
ちょっと嬉しく思いました・・・我が家でも今年一番よく咲いてくれたバラなので、なんだか自分ちの子が晴れ舞台で頑張ってるみたいな感じ。↓
似たような感想をお持ちになった方も多かったのではないでしょうか。
アンジェラやアイスバーグなど多くの人に広く愛されているバラは、やはり素晴らしい!と改めて知らされました。

それにしても、毎年聞こえるコンタンス・スプライの悲鳴・・・もう少し場所をゆずってあげてください。↓

「生徒が新型インフルエンザ感染の疑い」という高校、比較的近い場所です。
この町内から通学しているお子さんも何人か知っているし、うちの子供らの学校友達の兄弟姉妹もきっと通っているでしょう。私が友人と時々行くお店もすぐそば。
さすがにちょっと心配になりました。
とはいえ、感染の確定はしていないそうだし、先走っても仕方がない!
とりあえず、、お米と食料を少し買いためてきました。
どことなく懐かしい気がして、「さんまの蒲焼」缶なんてのも買っちゃったー。→
最後に食べたのは、いつ?どこで??
さて、こちらは先日のアンジェラ→
に引き続き、「咲き」走った花達。
必ずいるんだね、気の早いのが!



件の生徒さんは快復傾向とのこと、幸いです。
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